2006年02月01日

もし僕らの言葉がウイスキーであったなら

もし僕らの言葉がウイスキーであったなら、
それはそれは素敵なことだと思う。
今日はタリスカーな曇り空で、窓の外ではブローラな小雨が
しとしとと降っている。スキャパな冬はこたえるから、
私はダルモアな暖炉の前でバルベニーな読書を楽しむ毎日を
送っている。しかし、ローズバンクな春の訪れはもうすぐそこだ。
なんていうのだろうか。
ってウイスキーな比喩なだけでしたね。。。
( ´∀`) あは。

と、いうことで、久々の更新です。
実は1月の頭から、ひょんなことから簿記を勉強しています。
3月いっぱいまで勉強して、6月の日商簿記検定で2級合格が
今のところの目的。(目標じゃなくて目的←強気でいきましょう)
もう3級の範囲は修了しているので、2月の検定試験では、
3級試験も受けます。
ということで、酒ばっか飲んでると見せかけて、勉強しています!
(平日しか勉強しませんが。。。。)

何で「もし僕らの言葉が〜」と引用したかというとですね、
気分転換のために勉強の合間に小説を読んでいるのですがね、
今読んでいるのが、村上春樹の「世界の終わりとハードボイルド
ワンダーランド」です。で、村上春樹の小説にはよく
ウイスキーが出てきて、この小説もしかりで、読んでいると
必ずウイスキーが飲みたくなります。

それで、授業の復習と間違えた問題をもう一度解き終わったら
本を読みながらウイスキーを飲むというのがここ数日続いて
います。それで、たいした意味はないのですが、この題名をふと
思い出して日記の題名にしてみただけです。
ちなみに今日のお酒は、グレンファークラスの
15年(オフィシャル)です。うみゃい。うむ。

ということで、Slainte mha(スランジバー)。
Uisge-beatha(ウシュクベーハー)で酔いましょう。
posted by あすん at 03:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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